女性専用汚物処理係

女性の排泄物で飼いならされるM男たち

生まれた時から、女性の体液で育てられてきた男性にとっては、体液フェチは宿命なのかも知れません。

 

これからの世の中は、女性の排泄物を処理できる男が人気が出てくるかもしれません。男性にとっても食費は浮くし、性欲も満たせるから一石二鳥です。

 

女性から食べ残し、咀嚼物、ツバ、痰、鼻糞、鼻水、小便、大便、生理、タンポン、おならなどを受け入れる体液フェチ系M男のサイトです。

 

18歳未満の方、スカトロに興味ない方の閲覧はご遠慮願います

 

直飲み専門 体液カフェ


可愛いメイドさんが分泌する泡立つ唾液、トロトロの唾液、糸引く唾液をたっぷりと口に垂らしてもらい、濃厚な小便、生温かい小便、臭っさい小便を大量に注ぎ込んでもらいます!

ノーマルな世界から見ると、女性の体から出るものを受け入れるという好意はある意味、考えられないかも知れません。

 

でも私は女性なら誰のものでも良いと言うわけではなく、ある一定の美しい女性の体から出るものを「汚い」とは思えないのです。

 

「美しい女性から出るものは、美しい」愛情表現に能が無いと言われればそれまでです。

 

しかし、パートナーの全てを受け入れることで、相手からも愛情を受けてきました。全てを受け入れてくれた男性を女性は愛おしく思うのかもしれません。

 

なぜ、女性の排泄物を自分の体で処理することに快楽を覚えるようになったのかは、良く分かりません。

 

気が付いたら、後戻り出来なく、のめりこんで行ってしまった気がします。
覗き部屋 ギャルズアパートメント
女性に対して劣等感を持たなくても済む、男としての格好の良さを持ちあわせていたのなら、この道には進まなかったようには思います。私と美しい女性の唯一の接点が排泄処理の役目です。

 

今の世の中には美しい女性がたくさんいるので、女性のことが嫌になるまでこの性癖は続くのではないかと思います。

 

街で女性を見かけると、「この女性なら、唾を飲んでみたい」「この方なら痰を飲んでもいいナー」「あの人のおしっこはどんな味がするのかなー」とか、「あれ程美しい女性の黄金(大便)なら食べられるのではないかなー」とか妄想に耽ることがあります。

 

また、綺麗な女性がおトイレに入るのを見ると、「もったいないなー私が処理したいなー」とか夢想しています。女の人には申し訳ないことですが・・・。

スカトロマニアとの違い

異性の排泄物を受け入れる男性のタイプを2つに分類することが出来ます。


一つは、排泄物ならどんな女性のものでも良いというタイプ、「スカトマニア」です。この場合男性は、排泄物自身を崇拝しているので、女性は2次的な存在です。

 

もう一つは、ある特定の女性の体から出るものなら何でも良いという、言葉が思い浮かびませんが、「女性崇拝フェチ」と仮に名づけました。

 

この場合男性(私も含め)はある意味女性の、色に染まりたい願望が強いように思われます。

 

どちらが良い悪いというわけでは、ありませんが、受け入れられる女性パートナーからしてみれば、どちらのほうが嬉しいかは分かりだと思います。

 

ノーマルの方から見ると私みたいな存在はきっと「気持ち悪い」と思われていることでしょう。

 

でも、私が凄いのではなく、そこまで私を変える女性の方が凄いことです。美しさの虜になり男の理性まで狂わせる程、オーラのある女性がこの世には存在するのです。

 

それは私にとっては、嬉しいことであり、同時に、ある意味怖いことでも有ります。

 

洗脳された状態を味わえる時間・・・。それは私にとって日常を忘れさせていただける、とても貴重な体験です。

 

女の人に自分の排泄物を食べさせたり飲ませたりというのは、考えられないです。

 

女性は、プロ(SMクラブ)でも素人の方でも私が、人間便器だと分かると、遠慮なく黄色い液体や唾液を私の口に注ぎます。
女王様
なかには、2人連れの女性に連続して便器の代わりに使用された事があったのですが、さすがに、胃袋がタッポンタッポンになって、苦しかったです。

 

とにかく、女の人は、相手が一旦人間便器だと分かると遠慮しないということは覚えておいて下さい。

 

人の認識はある日突然変わるものです。そのきっかけが何かというのは人それぞれです。

 

SMはとかは更なる快楽を求めてやまないので、段々エスカレートして行きます。

 

全てを受け入れることを厭わない男性に対する女性の反応は2極端でしょう。中間はありえないです

 

ノーマルの女性は「汚い物を受け入れたキモイ奴」と嘲笑する方が多いでしょう。

 

一方、「汚い物まで受け入れてくれて、そこまで私の事が好きなの」と思う女性も少なからずいることでしょう。

 

ここでも問題は、汚物自体が大好きか、女性の事を大好きなのかで、相手の反応は全く違ったものになるのではないでしょうか。

 

女性の便器などをやっていると、私自身女性の妖美な体液などを受け入れてしまうと、なかなか止められなくなってしまいます。

 

ある期間を過ぎるまでは、禁断症状みたく、とても女性の排泄物を受け入れたい気持ちが高くなるのです。

 

これは、女性とて同じなのかもしれません。「一度男を便器として使用した女性はその快感が忘れられない」と聞いたことがあります。

 

女性にとってはこれほど、自尊心を高めることを出来ることは他に無いでしょうから。


女の人に、顔に唾をかけられたり、靴を舐めさせられたり、足の指を舐めさせられたり、おしっこを飲まされたりするのも、普通の男性にとっては屈辱だと思います。

 

しかし、大便を女の人に食べさせられるほど、自尊心を奪われる行為は無いでしょう。

 

女の人にとっては、もう何十年も便器にしている大便を男性の口の中に入れる行為というのはある意味新鮮であり、とても刺激的なことだと思います。

 

人間の黄金を拝受するのは、タブー、最大の背徳なのかもしれません。

 

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